共存・共生へむかうサロンだけが生き残る7つの理由

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2013年から3年間、セミナー、講座、ランチ会、個別にお誘いをいただくなど、多くのサロンオーナー様とお会いする機会をいただいてまいりました。

また、ありがたいことに、メール講座「リピート率9割の愛されサロンオーナーになる7つの方法」は、のべ2000名様以上がお読みくださり、たくさんのメッセージをいただきました。

その交流の中で、とてもショックな、1つの事実を知りました。

それは、お客様に、キレイに、癒し、体質改善、サイズダウン、ラクになっていただきたい。という、あたたかく強い想いで、サロンをオープンしたにも関わらず、技術やサロンを、発揮できないかたの多さです。

その原因のほとんどは、「集客」です。

そして、「集客」情報を集めたり、商材やセミナーに経費をかけてこられたかた。

また、「サロン」とひとことで言っても、ご提供内容によって、お客様へお伝えする方法は異なるということに、気づかないかた。

さらには、

サロン経営をしたことのないかたからのアドバイスで、混乱して、貴重な時間をムダにしているかた。

そう言う私自身も、お客様が増えず、悩み苦しみましたので、お気持ちはよくわかります。

ですが、畑違いの努力を、迷いながらも続けているかたの多さに、同業として、悔しさや憤りが募ってきました。

業種が違えば、手法も、大切にするべきことも、全く違うのに。。

施術をご提供するサロンでは、私たち施術者も、お代をいただく「施術」の一部です。

どの位本気の「お客様目線」を具現化しているか。

お客様のためならば、他のサロンをご紹介する心をも、大切にしているか。

その想いと実行の比例度合いが、「集客」という悩みから解放される、唯一の方法です。

今回のメール講座では、その為にするべきことを、順序立ててまとめてみました。考え方の土台は、「共存と共生」です。

きっと、「いや、そうは言っても、最終的には、自分の店に有利と思えることを選択するべきだ」という考え方もあると思います。

そしてそれは、ある側面から見たら、当然正しいです。

だから、そういう考え方のかたには、このメール講座は、おすすめしません。

実は、

あまり多くのかたには、お読みいただきたくない、というのが本音です。

ごく少数の、共感くださるかただけに、お読みいただけたら、うれしいです。

そして、同じ考えをもつサロンオーナー様方と、共に学び、共に成長していけたらうれしいです。

【ご登録方法】

※はじめに、info@miraisalon.com のアドレスを受信できるよう
受信設定のご確認をお願いいたします。「メールが届きません」というお声への返信も、ご質問やご感想への返信も、すべて戻ってきてしまい、お届けすることができません。

※携帯電話や、YahooやGmail、Hotmailなどのフリーメールは
登録できないない、あるいは迷惑メールフォルダに入りやすいようです
(もし届かない場合は、迷惑メールフォルダーをご確認くださいませ)。

※このメール講座はメールなので、もちろん無料です。いつでも解除もできます。

それでは、ご興味のあるかただけ、こちらからご登録くださったら、うれしいです^^

【共存・共生へ向かうサロンだけが生き残る7つの理由】

第一回目:おもてなさないからこそ、サロンは選ばれる
第二回目:割引しないからこそ、サロンは選ばれる
第三回目:パソコンができないと生き残れないのウソ
第四回目:90%のサロンがしていない、簡単な絆づくり
第五回目:集客できない理由を知れば、集客には悩まない
第六回目:「集客活動」をせずに、「集客」できるようになった理由
第七回目:競合・競争と、共存・共生の、行く末

「集客」に悩む時間を、お客様へのおもてなしの時間とかえて、癒しのおしごとに集中できるお手伝いになれば、とてもうれしいです。

7日間講座終了後も、新しい気づきや方法をみつけた時、月に3~7回、不定期にメールをお届しています。

また、ご感想もたくさんたくさんいただいています^^ありがとうございます!

「愛されサロンになる7つの方法」いろいろ勉強になりました。

とにかくすぐできることからやってみたところ、さっそく、以前受けて下さったお客様のご予約がありました~!

やはり、これこそ、しっかりやる必要があるんだなぁ~!と実感しました。今後ともよろしくお願い致します!!!

新垣さんに出会えて感謝です。

サロンを開けば お客様がみえる…勝手にそう思って、ほんとに勉強不足な自分に情けなくなります。

前職に戻るべきなのか、とか子育てに専念すべきか…など自問自答の毎日です。

でもこれじゃいけない! と思った時に 新垣さんのブログに出会いました。

成功している人はどんな事をしているんだろう…、自分と何がどう違うんだろう…。そんな事も知りたくて、メール講座登録をさせていただき

惜しげもなく 情報を公開してくださり、本当に救われる気がしました。

いつかお会いできたら嬉しいです。

自宅でネイルサロンをしています。

私も男の子のママなので、いわゆる小一の壁を読みながら、人ごとではないと泣いてしまいました。

メール講座に登録して、愛されサロンの作り方をお勉強しています。

(中略)

それ以外の事がもう手いっぱいだったのでなかなか行動できずにいました。が、「口コミを起こしていただく」という一文を見て、

とにかく行動してみよう!と、作ってみました。

出来栄えは、もちろんお粗末なものです(笑)が、お客様への愛はたくさん込めました。これから作り続けて行けば、新垣さんに近づけるのかな…?

少しずつリピーター様も付いてきて下さっています。新垣さんに、背中をポンと押して頂けたのが純粋に嬉しくて、それをお伝えしたかったのです。

ご体調を崩されませぬよう、ご活躍をお祈り申し上げております。

新垣さん! いつも
いつも素敵なメールありがとうございます^^

世の中に溢れかえるほどありますが、いつもココロがこもっているのが伝わってきます。

他の方も色々と工夫をされたものが送られてきますが、響き方が違うなぁと思います。facebookでもそうです*^^*

(中略)

新垣さんのような方がお近くにいれば・・・といつも思えるほどです^^やはり習うなら、その方の人生観そのものも感じられる方のお話を聞きたいものです。

ありがたいことに、お手本になる方が身近にもいます。

それでも、数多くあるサロンでこうして素敵な・・・感性を共感させていただける方は少ないものだなと思います。

改めて御礼をいいたく、メールさせていただきました^^お昼からも頑張れそうです♪ありがとうございます!

【共存・共生へ向かうサロンだけが生き残る7つの理由】

第一回目:おもてなさないからこそ、サロンは選ばれる
第二回目:割引しないからこそ、サロンは選ばれる
第三回目:パソコンができないと生き残れないのウソ
第四回目:90%のサロンがしていない、簡単な絆づくり
第五回目:集客できない理由を知れば、集客には悩まない
第六回目:「集客活動」をせずに、「集客」できるようになった理由
第七回目:競合・競争と、共存・共生の、行く末

「集客しない割引しないサロンをつくる「草世木(そうせいき)流おもてなし講座」

草世木流おもてなし

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